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人体健康度測定器
QRM Health Analyzer
原理
人体の微弱な電気信号や電気抵抗をグリップ式センサーで収集、 その値を本体で増幅させ、コンピューター処理を行った上で、 健康・栄養指導に基づいた機器内の標準数値と比較し、 対応する数値をモニターに表示します。

特徴
- 最先端の健康科学データに基づき、健康に関する情報を提供致します。
- 微弱電流を体内情報収集に用いているので、痕を残すことなく痛みもありません。
- 簡単な操作で、測定開始約1分後に160項目の指数を表示します。
- 自動で信号を取得し、東洋医学・西洋医学による分析表示します。

体内24系統160項目の健康度情報を数値とグラフで表示
健康度情報を数値とグラフで表示するアナライザ「QRM Health Analyzer」。本アナライザは、ノート・パソコンなどに接続して健康度をチェックするもので、測定者はパソコンに被験者の名前、性別、年齢、身長、体重を登録する。被験者が測定用のスティックを握ると解析が始まる。
仕組みとしては、人体内のさまざまな場所で発生している微量な電気抵抗値を測定用スティックで検知し、このデータをパソコンに取り込む。

1回の測定時間は約60秒。測定中はパソコンの画面上に現在どこの電気抵抗値を検知しているかがビジュアルに表示される。
取り込まれたデータは「心臓と脳」「肺」「免疫機能」など24系統に分類され、テスト・レポートとして項目別のグラフが表示される。
この機器は、量子医学・生物情報科学・電子化学などのハイテク理論に基づき被験者を解析、分析します。約1分間測定バーを握るだけで、あなたの健康状態がわかります。
身体機能24系統・約160項目を1分で測定
| 心臓・脳(18項目) 肺(2項目) 肝臓・胆嚢(4項目) 膵臓(4項目) 前立腺(3項目) 男性機能(8項目) 女性機能(8項目) 女性乳房(2項目) 腎臓(2項目) 免疫機能(5項目) 健康状態(8項目) | 身体の毒素(8項目) 経絡(12項目) リウマチ性骨炎(10項目) 脳神経(5項目) ミネラル(11項目) 肥満(6項目) ビタミン(9項目) 皮膚(7項目) アレルギー(6項目) 痒み(10項目) 花粉アレルギー(2項目) |

血管健康度 / 累積ストレス簡単測定器 uBio

コンパクトなのにこれ1つで『健康管理』と『ストレスチェック』がカンタン測定。健康的な生活習慣を維持し、
病気やストレス疾患の予防に。
パソコンに接続し指先に測定器を装着するだけで、血管の老化と血液循環の程度を簡単に測定することができます。
また累積ストレスを把握することで、変化推移もチェックできます。
ユ―バイオマクパ・プロスペシャル2は、ヘルスセンター・クリニック・ヨガ教室・漢方薬局・整骨院などさまざまな現場に導入されており、血管健康や生活習慣病の予防など自律神経に関する疾患や病症の予防に活用されています。
特徴
- パソコンに接続するだけ
- 指に装着して2~3分でカンタン測定
- 個人データ管理で変化推移が確認可能
健康管理
血管健康度測定結果
血管健康指数は、肉中心の食生活習慣や運動不足、不規則な食事、飲み過ぎ、喫煙、インスタント食品の頻繁な接種などが指数を高める要因になります。また、年齢の平均指数は、測定者の血管健康年齢を意味します。
血管健康度タイプは、AからGまでの7段階で分類され、老化が進むにつれて血管の弾性率は弱くなります。高血圧や糖尿病などがありながら治療を行っていない場合は、B,Cタイプ以上で表示されます。


ストレスチェック
ストレス指数測定結果
ストレス指数は、自律神経リズムはんいを分析し表示します。ストレス指数が慢性的に表示される場合は、身体の疲れに加えて交感神経や副交感神経の過剰な疲労を意味するので、免疫力が落ちて病気になりやすくなります。
自律神経のバランスグラフは、緑のポイントが赤い枠内の真ん中に位置するほど自律神経のバランスがよく、ストレスの累積程度によって左側の過労型慢 性ストレス領域に移動します。この状態でストレスを解消する方法を見つけないと、下にある疾患型慢性ストレスの領域に移動してしまいます。
